シングルマザー 在宅勤務

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ついに見つけた!高収入の在宅勤務とは?

シングルマザーと在宅勤務Bからの続きです。

 

本気で在宅勤務について考えるようになったとき、真っ先に頭をよぎったもの。それは、

 

行政書士

 

という職業でした。

 

少し前に、
「会社設立や離婚協議書とかの書類作成するだけで、何万円ももらえるんだって。紙切れ1枚で何万円ももらえるなんておいしすぎる仕事だよねえ。」

 

友達が羨ましそうに話すのを聞いて、

 

「それって、どんな仕事なの?」

 

と、思わず聞き返しました。

 

 

「行政書士だって。簡単に自宅開業もできて高収入って聞いたから、どんな資格なのかなって思って調べてみたのよ。」

 

「そしたら、合格率ひとケタの難関資格だっていうじゃない。私には無理だわ。行政書士ってあまり聞いたことないけれど、弁護士のような法律系の国家資格なんだよね。」

行政書士について調べまくったら・・・

友達が教えてくれた行政書士という仕事に以前から興味があったので、自分なりに色々とリサーチしてみたのです。

 

 

行政書士は、

 

官公署(省庁、都道府県、市町村、警察署、保健所その他の行政機関等)に提出する書類、及び権利義務・事実証明に関する書類(契約書、議事録、会計帳簿、図面類等)の作成。
提出手続きの代理、作成に伴う相談に応ずることなどを業務とする法律系の国家資格。

 

ということです。
なんかとても難しそうですが試験に合格すれば即、少ない資金で自宅において独立開業もでき、高収入も期待できます。

 

つまり、行政書士はシングルマザーが憧れる「在宅勤務で食べていける仕事」なわけです。

 

 

在宅勤務が可能な行政書士になるためには、行政書士試験に合格しなくてはなりません。行政書士試験には、受験資格がないため誰でも受験可能です。

 

しかし、合格するにはそれなりの努力が必要です。
合格率数パーセントの難関なのですから侮れません。
食べていける在宅勤務の仕事はハードルが高いのです。

 

 

シングルマザーと在宅勤務Dに続く

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